| 2010年8月3日(火) |
| 大阪勧業展に出展します。 |
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2010年9月8日、9日に大阪府立体育館・第一競技場で開催される大阪勧業展2010に出展することになりました。ご来場の際は是非お立ち寄りください。
大阪勧業展2010
日時:
9月8日 10:00〜17:00
9月9日 9:30〜16:00
会場:
大阪府立体育会館 第一競技場
地下鉄各線なんば駅5号出口から約350m
南海なんば駅南口から約250m、大阪難波駅から約600m
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| 2009年5月28日(木) |
| 「溶接ニュース」に弊社の紹介記事が掲載されました |
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5月26日発行の日本溶接協会機関紙「溶接ニュース」に、弊社の紹介記事が掲載されました。
アルミ、ステンレス溶接特集の中で、全国のアルミ溶接工場の代表として、弊社和歌山工場を取り上げていただきました。
その前の週、5月19日発行の溶接ニュースの一面、「若き継承者」というコーナーで箕島高校を紹介する記事が掲載されているのですが、この中でも、弊社が登場しています。実は弊社、箕島高校機械課でアルミ溶接の指導を担当しています。次世代を担う高校生に、溶接の奥深さ、楽しさを少しでも伝えられれば、と考えています。
H21年5月26日掲載記事はこちら
H21年5月19日掲載記事はこちら
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| 2009年1月21日(水) |
| 次世代テクノサロンにて弊社の取組を紹介させていただきました。 |
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1月21日、和歌山県有田市において開催された和工専・紀州有田商工会議所主催の標記講演会で、弊社の事業内容や経営方針を紹介させていただきました。当日はあいにくの雨模様だったのですが、たくさんの方にお越しいただきました。
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| 2009年1月20日(火) |
| 代表取締役交代のお知らせ |
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本年1月より、下記陣容にて経営に当たることになりました。何卒今後ともよろしくご支援ご鞭撻を賜りますようお願い申し上げます。
代表取締役 坂口清信
専務取締役 坂口佳史
取締役会長 坂口素紹
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| 2008年12月22日(月) |
| 普通ボイラー溶接士の資格を取得しました |
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この度、製缶部の前田主任が、普通ボイラー溶接士の資格を取得しました。同資格の取得により、溶接部の厚さ25mm以下のボイラー及び第1種圧力容器の溶接業務を社内で行えるようになりました。 |
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| 2008年11月25日(火) |
| 和歌山県の1社1元気技術に登録されました。 |
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和歌山県産業振興課では、県内企業の持すぐれた技術を「1社1元気技術」として登録し、HP上で広く紹介するという活動を進めておられます。この度、弊社和歌山工場の「アルミ・ステンレスの溶接技術」が、平成20年度の1社1元気技術の登録を受けました。左画像をクリックすると、弊社の紹介ページを確認することができますので、ぜひご覧ください!
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| 2008年11月8日(土) |
| 弊社従業員が和歌山県青年技能賞に選ばれました。 |
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和歌山県青年技能賞は、優秀な技能を通じ県内産業の発展に寄与し、技能者の模範と認められる35歳までの方々を知事が表彰する制度です。岡本君はその優秀な溶接技術を認められ、11月8日に和歌山市紀三井寺の和歌山県地域地場産業振興センターで開催された「第42回和歌山県技能者のつどい」で同賞の表彰を受けました。
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| 2008年9月6日(土) |
| 和歌山県知事・有田川町長が和歌山工場にお見えになりました。 |

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9月6日、和歌山県の仁坂知事と有田川町の中山町長が弊社)和歌山工場にお見えになりました。工場長、副工場長の案内で工場をご見学いただきましたが、レーザー加工機をはじめとする板金設備や、N700新幹線の部品など弊社の製品の数々を、大変興味深くご覧になっておられました。見学会終了後には、弊社の技術力を高くご評価頂き、「地域を盛り上げるよう頑張ってください」とのお言葉を頂戴しました。
なお当日はしみず地区のシンボルであり、日本の棚田百選にも選ばれた「あらぎ島」において、キャンドルイルミネーションが開催されました。幻想的な光景に知事、町長とも大変満足されたご様子でした。
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| 2008年8月28日(木) |
| 最新のレーザー切断機を導入しました。 |

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8月のお盆休みを利用して、新規板金設備の設置を行いました。今回設置したのは、MAZAK製の最新レーザー加工機HYPERTURBO X510。従来のレーザー加工機に比べて高速、厚板の切断が可能です。これで和歌山工場はレーザー加工機3台、タレパン1台体制となりました。多品種少量生産への対応力強化が狙いです。
設備導入に併せて、板金工場のレイアウト改善も実施しました。これにより作業性の向上、場内物流の効率化を図っていきます。
さらに板金用3次元CADCAMシステム「CADMAC-Evolution」も導入しました。従来はレーザー切断機、タレパンの制御プログラムはそれぞれ専用のソフトを用いて作成していたのですが、本システムは、レーザー切断機およびタレパン両方の制御プログラムを作成することができます。
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| 2008年5月27日(火) |
| 毎日新聞(和歌山版)で弊社が紹介されました。 |
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毎日新聞の和歌山版に、弊社の紹介記事が掲載されました(※詳細は左画像をクリックしてください)。
和歌山県内の元気な企業を紹介する「WakayamaEconomy」というコーナーで取り上げていただきました。
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| 2008年5月26日(月) |
| 軽金属溶接技術競技会の表彰式に出席しました |
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5月26日、第33回全国軽金属溶接技術競技会の表彰式が、浜松町東京会館で開催され、同大会の第1種ティグ固定管部門で優秀賞に選ばれた弊社従業員の岡本常誉君も賞状と記念品を授与されました。
表彰式に続いて開かれた祝賀会では、たくさんの皆様からお祝いのお言葉をいただきました。この場を借りて御礼申し上げます。また溶接技術に関する貴重なアドバイスをいただくこともでき、我々にとって大変実りの多い一日となりました。
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| 2008年4月8日(火) |
| 軽金属溶接構造物製造工場認定(M級)を取得いたしました。 |
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この度、(社)軽金属溶接構造協会より、軽金属溶接構造物製造工場(認定種級;M級)の認定を頂きました(認定番号;M08017)。M級は「品質管理及び安全衛生対策が適切に行われ、設計・工作について充分信頼でき、検査についても適正な体制がとられている工場」に与えられる認定で、平成19年4月の時点で同級の認定を受けているのは全国で6社しかありません。社員一同、大変光栄に感じると共に、大きな責任も感じています。認定の名に恥じぬよう、今後もますますレベルアップを図り、微力ではありますが業界の発展に寄与できればと考えております。
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| 2008年2月12日(火) |
| 全国軽金属溶接技術競技会で、弊社従業員が優秀賞に選ばれました |
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昨年10月21日に開催された第33回全国軽金属溶接技術競技会において、弊社従業員の岡本常誉君が、第1種ティグ固定管部門で優勝賞に選ばれました。岡本君は前回大会でも第3種ティグ中板部門で優秀賞を受賞しており、2年連続の受賞となりました。
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| 2007年11月21日(水) |
| 箕島高校の皆さんが工場見学に来てくれました |
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11月21日、和歌山県立箕島高校機械課の2年生の皆さんが、和歌山工場の見学に来てくれました。実は今年の10月から、弊社は同校でアルミ溶接実習の指導をさせていただいております。その縁もあって今回の見学となったのですが、皆さん日ごろ見たことのない板金設備や本物の製品を大変興味深く見入っておられました。
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| 2007年11月18日(日) |
| しみず産業祭りで工場を一般開放しました |
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11月18日、弊社)和歌山工場の所在地である有田川町清水で、第26回しみず産業祭り」が開催され、その一環として私たちも和歌山工場を一般開放しました。時折冷たい風が吹く中を、それでも大勢の皆さんにお越しいただきました。この場を借りて御礼申し上げます。
弊社がこの地に工場を建てて今年で40年、坂口は清水という町と一緒に成長してきました。これからも地元の皆さんに愛される企業を目指し、頑張って行きたいと思います。
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| 2007年5月22日(火) |
| 溶接技術競技会の表彰式で弊社従業員が賞状を授与されました |
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第32回全国軽金属溶接技術競技会(社団法人 軽金属溶接構造協会主催)の表彰式が、5月22日に浜松町東京會舘で開催され、弊社従業員の岡本常誉君が賞状および副賞を授与されました。審査をご担当された方のお話によると、岡本君が優秀賞を獲得した「第3種ティグ溶接中板(板厚8mm)下向きおよび突合せ溶接」は、競技種目中最もレベルが高く、競争は熾烈を極めたようです。表彰式に続いて開催された祝賀会の席では、多くの皆さんからご祝辞をいただきました。この場を借りて御礼申し上げます。10月に開催される今年度の競技会にも、弊社従業員を参加させる予定です。岡本君に続く若手の奮起を期待したいと思います。
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| 2007年3月26日(月) |
| 弊社従業員の溶接コンクール上位入賞相次ぐ! |
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前回のトピックスで岡本常誉君の溶接技術競技会入賞をお知らせしましたが、今度は四国化工機株式会社様主催の溶接技術コンクール TIG溶接の部(参加者57名)において、中井隆善君(写真左)、田中寿和君(写真右)がそれぞれ2位、3位に選ばれました。本コンクールでは昨年も小谷秀和君が最優秀賞をいただいています。社外のコンクールにおける相次ぐ上位入賞は、若手従業員の技術が着実にレベルアップしている証であり、会社としても頼もしい限りです。
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| 2007年3月10日(土) |
| 弊社従業員が全国軽金属溶接技術競技会で優秀賞に選ばれました |
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弊社)和歌山工場 製缶部の岡本常誉君が、昨年10月に開催された第32回全国軽金属溶接技術競技会(主催/社団法人 軽金属溶接構造協会) ティグ溶接中板の部で、優秀賞に選ばれました。同競技会はアルミ溶接技術では国内で最も権威ある大会です。岡本君は入社18年目、4度目の挑戦で初入賞を果たしました。
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| 2007年2月23日(金) |
| 新社屋 竣工式 |
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2月23日、大阪本社新社屋の竣工式を、新社屋1階で執り行いました。午前中にぱらついていた雨も上がり、青空が顔をのぞかせる中、約120名のお取引様にご参加いただきました。
当日は社長のアイデアで、牡丹鍋を始め、和歌山工場のある有田川町の山の幸を用意させていただきました。ご出席いただきました皆様、本当に有難うございました!
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| 2007年2月19日(月) |
| 大阪本社事務所 移転しました |
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かねてより建設を進めていた大阪本社事務所がこの程完成しました。2月19日より新事務所にて営業しております。所在地は下記の通りです。
〒557-0054 大阪市西成区千本中2丁目4番14号
詳細はACCESSのページをご参照ください。なお電話番号、FAX番号はこれまでと同じです。今後とも変わらぬご愛顧の程よろしくお願い致します。
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| 2006年8月8日(火) |
| クリーンブースで応接室を作ってみました |
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弊社)和歌山工場・本事務所の大幅なレイアウト改善に伴い、どうしても応接室と打合せスペースを別棟に移動させる必要が生じました。とはいえ、新しく建物を建てると時間もお金も掛かってしまいます。そこで考えたのが従来倉庫として使用していたスペース内にクリーンブースを設置するというアイデアです。
左の写真は弊社従業員が忙しい仕事の合間を縫って、1ヶ月弱で完成させたもの。思った以上にいい仕上がりとなり来所いただいたお客様にも好評を頂いております。
左の写真をクリックしていただきますと、詳細資料が表示されます。
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| 2006年6月21日(水) |
| 和歌山工場の組織変更のご案内 |
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6月21日に弊社)和歌山工場の組織改革があり、新工場長に梅本前組立製缶部長が就任いたしました。
新体制一丸となって、お客様のニーズに答えられるよう最大限の努力をしていく所存ですので、今後ともよろしくお引き立て賜りますようお願いいたします。
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| 2006年3月14日(火) |
| 溶接コンクールで弊社従業員が最優秀賞を獲得しました |
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弊社のお得意さまであります四国化工機株式会社様主催の溶接技術コンクールが開催され、弊社)組立製缶部の小谷秀和君(写真)が、TIG溶接の部で最優秀賞を獲得いたしました。
同部門には50名の参加があったのですが、小谷君は外観、X線透過試験、折り曲げ試験(表・裏)の全ての審査項目で満点の評価を頂きました。他にも岡本常誉君(組立製缶部)が同部門3位、中井隆善君(同)が同部門9位への入賞を果たしました。
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| 2005年12月15日(木) |
| 年末年始休暇と弊社)和歌山工場住所変更のご案内 |
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弊社では下記のように年末年始の休暇を実施いたします。平成18年の仕事始めは1月6日となります。
休暇期間:平成17年12月29日〜平成18年1月5日
また町村合併に伴い、平成18年1月1日をもって弊社)和歌山工場の住所が下記のように変更になります。郵便番号、電話およびFAX番号につきましては、変更はございません。
弊社)和歌山工場 新住所:和歌山県有田郡有田川町清水877-1
来年も相変わらぬご愛顧の程よろしくお願いいたします。
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| 2005年11月13日(日) |
| 清水町産業まつりに出展しました。 |
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弊社・和歌山工場の所在地である和歌山県・清水町において、「第24回町産業まつり」が開催され、弊社も車椅子と軽トラ後部収納BOXを出展いたしました。
軽トラ後部収納BOXは、もともと弊社の従業員が個人的に製作・使用していたものなのですが、好評につき、この度弊社オリジナル製品として製造・販売することが決まりました。この製品につきましては、近日中に本HPにおいて詳しく紹介させていただきます。
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| 2005年10月14日(金) |
| 弊社車椅子が複数のメディアで紹介されました。 |
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弊社で製造しております潟ーヴさんの車椅子「ラリー」が、複数のメディアで立て続けに取り上げられました。平成17年10月7日の日刊工業新聞、10月8日の神奈川新聞に登場したのを皮切りに、10月14日にはMBSラジオ「朝いちばん!豊島美雪です」でも紹介されました。日経新聞掲載後、一段と注目が集まっているようです。
また「ポリオの会」さんのHPに、ラリーの試乗レポートが掲載されています。ご購入を検討しておられる方はぜひご参照ください。
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| 2005年10月6日(木) |
| 第32回国際福祉機器展に弊社車椅子が出展されました |
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9月27〜29日の3日間、東京ビッグサイトで開催された第32回国際福祉機器展H.C.R.2005に、弊社で製造している車椅子「LARRY」(手動タイプ×2台、電動タイプ×1台)が出展されました。
会期中、たくさんの方にLARRYの乗り心地を確認していただきました。ご来場下さいました皆様、本当にありがとうございました。
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| 2005年7月13日(水) |
| 厚生労働大臣より感謝状をいただきました。 |
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7月13日、皇太子殿下の御臨席のもと、和歌山県の那智勝浦町で開催された第41回献血運動推進全国大会(主催/厚生労働省・和歌山県・日本赤十字社)において、弊社和歌山工場は長年の献血活動への功績を認められ、厚生労働大臣より感謝状をいただきました。
皇太子殿下がおことばの中で述べられたように、献血とは「人と人とを結ぶもの」です。 今後も微力ながら献血運動に協力していきます。
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| 2005年6月27日(月) |
| 弊社車椅子が日経新聞に掲載されました。 |
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弊社で製造している車椅子が、平成17年6月25日の日本経済新聞(夕刊)の一面「NIPPONのカタチ」という特集記事で取り上げられました。
車椅子「LARRY」のデザイン・設計を手がけた潟ーヴの広川社長のインタビューを中心に、開発の動機から車椅子のコンセプトとその特徴、ユーザーの反響などをまとめたもの。特に「見てかっこよく、乗って気持ちよい、すれ違った人が振り向きたくなる車椅子のベンツ」というコンセプトにインパクトがあったようで、すでに多くの反響が寄せられています。もちろん、性能面も神奈川県産業総合研究所の折り紙付です。
本製品にご興味のある方は、下記潟ーヴさんのHPをご参照ください。
MOVE INC.
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| 2005年5月30日(月) |
| 直流タイプFFUの製造始めました。 |
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FFU(ファンフィルターユニット)とは、その名の通りファンと高性能フィルタからなる装置のことです。弊社では、従来の交流モーターを使用したFFUに加え、直流ブラシレスモーターを採用したFFUを開発いたしました。
左の写真をクリックしていただきますと、本製品の詳細資料が表示されます。ご興味のある方はぜひ下記までご連絡ください。
DCタイプFFUに関するお問合せ
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| 2005年4月13日(水) |
| ホームページ開設しました。 |
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遅ればせながら、ようやく弊社もホームページを開設いたしました。何分素人の手によるものなので、見苦しい点もあるかと思いますが、その点はご勘弁願います。
このホームページを見て、坂口製作所に少しでも興味を持っていただければ幸いです。
今後とも、ご愛顧のほどよろしくお願いいたします。
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